| PCSA正会員・賛助会員 支援活動報告 |
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2012.3.11 更新
義援金まとめ
正会員企業 義援金 合計
¥391,938,328-
賛助会員企業 義援金 合計
¥88,400,000-
正会員・賛助会員 義援金 総合計
¥480,338,328-
正会員企業 支援
- 東北電力及び東京電力管内の対象店舗にて、15%の節電。
- 3月17日(木)の午後、「大規模な停電が発生する恐れ」という海江田経済産業大臣の言葉を受け、東京電力管内の東京都、茨城県、栃木県、神奈川県の約30 店舗を18 時にて緊急閉店。
- 3月19日(土)より、義援金活動を店頭並びに全従業員を対象に実施。玉、メダル、現金で受け付け、寄付委託先は日本赤十字社。
- 佐藤洋治会長が3月19日(土)に山形経由で仙台に入り、被害の大きかった名取市・岩沼市、仙台空港周辺を視察。名取市では、避難所や遺体安置所となっている市役所周辺部も視察。翌3月20日には車で石巻市から気仙沼市まで約13時間で走破。途中、自店舗の視察や関係者との意見交換を行い、今後の対応等について検討。
- 「元気だそう!○○」(※○○には岩手県、青森県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県の地域名が入ります)「がんばれ!東北」を合い言葉にした社内取り組みを実施。
- 第1回目の支援物資を店舗近隣の避難所、宮城県名取市岩沼中央公民館、宮城県遠田郡美里町さるびあ館、宮城県名取市増田中学校に届けた。その内容は、
サントリー野菜ミックスジュース「I love vegi」7,200本、天然酵母パン840個、飲料水2,970個、カップ麺等の食品9,880個、カセットコンロとボンベ600個、ウエットティッシュおしぼり600個、紙おむつと粉ミルク600個、マスクとゴーグル1,000個
- 営業休止店舗の中でも景品交換が可能な店舗では、景品交換のみの受付を実施中。
- 第2回目の支援物資を予定。その内容は、
カゴメ野菜ジュースとトマトジュース9,000本、天然酵母パン17,000個、ロングライフパン5,000個、紙おしぼり40,000本
- 3月29日の支援物資は、気仙沼中学校にてパン720個・ジュース1500本、気仙沼小学校にてパン360個・ジュース900本、新月中学校にてパン120個・ジュース300本を配布。この後、気仙沼市民会館 パン・ジュース配布予定。
- 3月30日の支援物資は、矢本東小学校にてパン720個・ジュース1,740本、青葉中学校にてパン2,148個・ジュース5,190本、赤井南小学校にてパン696個・ジュース1,740本を配布予定。
- 店舗再開、近隣避難所への物資のお届けなど被災地の復興を応援する被災地応援者が3月31日までに53名現地入り。
- 3月31日の支援物資は、名取文化会館にてパン1800個とジュース960本配付、岩沼中央公民館にパン1440個とジュース1440本、下増田小学校にパン240個とジュース240本を配送。
- 4月1日の支援物資は、宮城県名取市の避難所、増田中学校にてパン360個、野菜ジュース600本を配付。
- 4月5日までに、義援金83,830,523円を日本赤十字社に寄付。
- 4月5日までに、支援物資パン22,779食、野菜ジュース36,300缶を提供。
- 4月6日、夏に向けての「新たな節電への取り組み」を発表。
- 東京電力管内に所在する71店舗にて、店舗あたり平均で合計19%の電力消費を全営業日において削減。
- ピーク時における瞬間最大電力を平年に比べて25~30%削減することを目指し、今年の夏(7月から9月まで)の平日、東京電力管内に所在する71店舗について、毎日輪番で20%ずつの店舗を自主的に休業。
- PCSAを通じて、ホール営業の業界団体に対し上記2の輪番休業について提案しその実現に努める。
- 4月7日の支援物資は、宮城県名取市の避難所、名取市文化会館にてパン600個、野菜ジュース1,200本。
- 3月12日~5月17日迄に計49回に分けて被災地へ提供した支援物資の内訳は、
- 水、野菜ジュース等 68,700本
- カップ麺 11,800個
- パン 32,200食
- 缶詰 19,400個
- レトルト食品 19,300食
- 下着、ソックス 7,400着
- 紙おしぼり 79,000枚
- マスク 500,000枚
- その他(紙おむつ等)53,600点
- 合計 802,100点
- 義援活動の経過報告(3月19日~5月17日)
- お客様からお預かりした現金 8,048,746円を日本赤十字社にお届けする。
- お客様からご協力いただいた玉・メダル相当額 58,046,384円と株式会社ダイナムおよび、ダイナムグループ従業員からの義援金140,000,000円を株式会社ダイナムが、日本赤十字社に寄付する。
- ダイナム従業員ボランティア活動 2011年5月18日 (水曜日)
- 活動期間:5月10日~5月16日(第一陣)
- 実施内容:個人宅の周囲および庭の泥の清掃・側溝の泥出し・海水が入り込んだ倉庫からの荷物搬出・避難所の運営作業、など
- 活動場所:岩手県宮古市
- ダイナム従業員ボランティア活動 2011年5月23日 (月曜日)
- 活動期間:5月10日~5月16日(第2陣)
- 実施内容:個人宅の周囲および庭の泥の清掃・側溝の泥出し・海水が入り込んだ田畑からの土砂搬出・仮設住宅への支援物資搬入、避難所の運営作業、など
- 活動場所:岩手県宮古市
- 照明、空調、設備の電源などを対象とした節電。
- 各店舗に募金箱を設置し、日本赤十字社に送金。
- 全店舗の夜間ネオンを3月14日から消灯し節電。
- 全店舗に義援金BOXを設置し、1,694,633円を日本赤十字社を通じ全額被災地へ寄付。
- 「被災地復興最重要店舗」の復興支援として、被災地に近い東北、関東に位置する13店舗3月18日(金)から31日(木)までの利益の20%を日本赤十字社を通じ全額被災地へ寄付。結果、3月31日までに累計で25,697,639円を集めた。切りよく総計2,600万円を以下の様に寄付。
- 宮城県多賀城市 1,000万円
- 青森県八戸市 400万円
- 岩手県 400万円
- 福島県白河市 400万円
- 宮城県角田市 400万円
- 3月17日(木)~18日(金)に、従業員5名が青森県八戸市災害ボランティアセンター主催のボランティア活動に参加。
- 被災地の千葉県浦安市行政機関からの要請によりボランティア活動への人的拠出。
- 全店に義援金箱を設置。寄付された義援金は日本赤十字社を通じ全額被災地へ寄付。
- 店内の照明は可能な範囲で消灯。
- 店内の空調温度を調整します。(夏季2℃アップ、冬季2℃ダウン)
- 自動販売機の電気は可能な範囲で消灯。
- 店舗外のネオン広告看板を一部消灯。
- その他、事務所内照明を含めた設備の電源を可能な範囲で消灯。
- 使用電力削減の為、関東2店舗は営業時間の短縮にて営業。
- 東日本大震災義援金として、日本赤十字社へ1,000万円を寄付。
- 東日本大震災義援金として、日本赤十字社へ223,323円を寄付。
- 店内外の照明は可能な範囲で消灯。店内の空調温度を調整。自動販売機の電気は可能な範囲で消灯。店舗外のネオン広告看板を一部消灯。
- 全店舗に義援金募金箱を設置し、寄付された義援金を日本赤十字社を通じ全額被災地へ寄付。
- ① ホールにて義捐金の募金箱を設置して弊社従業員と御客様と共同で義捐金の募金活動を実施し、5月9日に日本赤十字社宛に振込んだ。
日本赤十字社宛 ---------- 金2,464,383円
- ② お世話になっている市や町を考慮して、宮城県の多賀城市、岩沼市、亘理町の2市1町に寄付金を納付した。
宮城県多賀城市 ---------- 金10,000,000円
宮城県岩沼市 ---------- 金10,000,000円
宮城県亘理町 ---------- 金5,000,000円
- ③ 社長が個人的に岩沼市、亘理町に寄付金を納付した。
宮城県岩沼市 ---------- 金3,000,000円
宮城県亘理町 ---------- 金3,000,000円
- ①+②+③合計額 ---------- 金33,464,383円
- 4月16日より、弊社多賀城店の従業員有志が地域のボランティア活動に参加。
- 店舗に募金箱を設置し、日本赤十字社に寄贈。
- 店舗における販促イベントの景品等の売上を日本赤十字社に寄贈予定。
- 従業員からの募金活動。
- ① 5/18 日本赤十字社 東日本大震災義援金 ---------------------------- 金3,000,000円
- ② 10/31 東日本大震災みやぎこども育英募金 -------------------------- 金1,500,000円
- ③ 10/31 津波・震災孤児等の支援(いわての学び希望基金) ---------- 金1,500,000円
- ④ 10/31 東日本大震災ふくしまこども寄附金 ---------------------------- 金1,500,000円
- ①+②+③+④合計額 -------------------------------------------------------- 金7,500,000円
- 店舗にて災害義援金箱を設置し、日本赤十字社に寄付。
- 節電の為、外部照明・ネオン・LEDの使用の一部自粛、空調・店内照明等を最小限に。
- 5店舗の景品カウンターに募金箱を設置し、日本赤十字社を通じて被災者を支援。
- 東日本大震災義援金として3476,119円を日本赤十字社に寄付。内、300万円は千里丘観光開発株式会社拠出、476,119円はお客様と従業員より。
株式会社マルギンインターナショナル
- 東日本大震災義援金として2,490,680円を寄付。
- 救援物資としてカップ麺1,500個、水234個、コモパン120個、ティッシュペーパー300個、トイレットペーパー400個を寄付。
株式会社ボネール
- 宮城県仙台市で活動するNPO法人「難民を助ける会」に、救援物資(1000万円相当)を3月23日(水)夕方に届けた。救援物資の内容は、
- タオル 2万枚(70cm×70cm×36cmのダンボール箱42箱)
- 手拭い 3万枚(45cm×45cm×40cmのダンボール箱60箱)
- 風呂敷 3000枚(60cm×22cm×41cmのダンボール箱30箱)
- その他 桂米朝事務所様他から手拭い1500枚・肌着等。
- 東日本大震災義援金として、宮城県災害対策本部に100万円を寄付。
- 全7店舗にて、節電の為、終日店外ネオン照明を消灯。
- 全店舗のカウンター内に募金箱を設置し、日本赤十字社を通じて被災者を支援。
- 全日遊連、イエローリボンプロジェクト東北地方太平洋沖地震救援募金救援募金を実施。
- 水、紙おむつ、ティッシュ、毛布等を被災地へ発送。
- 東日本大震災義援金として、1,269,100円を寄付。その内訳は、京都府遊技業協同組合269,100円、京都新聞社100万円。
- 全店舗に救援募金箱を設置し、被災者を支援。4月18日までに、2,629,719円の義援金寄付、また200,147円の街頭募金寄付。
- 節電の為、東京電力管轄エリアの3店舗で、営業時間の短縮、ネオンの消灯、電飾看板の消灯、店舗内外照明、エアコンの消費電力最低限運用、不必要な自動販売機の停止を実施。
- 全従業員による各所在エリアでの献血支援。4月18日までに230名が献血に参加。
- 東日本大震災救援金1,000万円を財団法人毎日新聞西部社会事業団に寄付。
- 生活必需品などの景品を全て避難所に寄付。
- 景品の本1,000冊を店舗近くの避難所3ヶ所へ提供。
- 各避難所にて水くみやトイレ掃除など積極的に参加。
株式会社ワールド
- 東日本大震災義援金として、1,569,700円を寄付。その内訳は、京都府亀岡市健康福祉部に100万円、京都府遊技場協同組合に569,700円。
- 哀悼の意を表するため「営業メール・広告」を当面自粛。
- 節電のため「LED看板」「ネオン塔等照明」「自動販売機照明」の終日消灯。
- 救援物資を送付。内容は、お米1t、飲料水2Lx900本、紙おむつ6,000枚、トイレットペーパー2800ロール、カップヌードル1,008個、ガスボンベ312本。
- 義援金「募金箱」を設置。
- ガソリン不足対策のため「マイカー通勤自粛」(3/28~1ヶ月)。
- 献血協力者、201名登録。
- ボランティア活動に122名登録。
- 同業者で被災されたスタッフの受入れ準備。
- 3月22日、四国新聞社へ義援金100万円、徳島新聞社へ義援金100万円を寄託。
- 日本遊技産業経営者同友会に見舞金300万円。
- 義援金として100万円を寄付。
- ・各店舗店頭にて皆様からの義援金を3月25日までに222,016円集め、公的機関を通して被災者を支援。
- 節電の為に、営業時間の短縮、店舗外のネオン広告看板等を消灯、店内の照明を可能な範囲で消灯、店内の空調温度は通常より2度引き下げて設定、その他、業務時間の短縮をはかり、事務所内の照明を含めた設備の電源を可能な限り消灯。
- 景品カウンターに募金箱を設置し、社員も含めて復興を支援。
- 節電の為に外観のネオン看板消灯、エアコン温度設定を2℃ほど下げて調整、営業時間を夜22時までまたは個別に短縮。
- CM、新聞折り込みチラシ、メール配信の自粛。
- 栄村大震災に被災した長野県栄村に、1,000万円を寄付。
- 店頭でお客様からの義援金の受付し、日本赤十字社を通して全額寄付。
- 節電のために、開店前開店後作業又は防犯上必要な場所以外を消灯。営業中の店頭外部とホール内照明の間引き。開店前閉店後、バックヤードの常時空調停止、営業中の空調設定温度を2℃ダウン。デマンド監視装置によって総消費電力約18%減。
- 東日本大震災義援金として、日本赤十字社に314,498円を寄付。
- 救援物資を自社トラックで3月19日に福島県相馬市役所へ運送。その内容は、米500キロ、飲料水50ケース、マスク2万枚、灯油800リットルなど。
- 義援金として日本赤十字社に、100万円を寄付。
- 各店舗の店頭に募金箱を設置し、日本赤十字社を通じて被災者を支援。
- 節電の為、店舗外の照明、ネオン、広告看板を可能な限り消灯、また空調温度を通常より引き下げて設定、業務時間の短縮、設備電源の可能な限り消灯。
- 東日本大震災義援金として、県遊技組合に161,800円を寄付。ホール設置の義援金箱内は含まず。
- 救援物資としてミネラルウォーターを拠出。
賛助会員企業 支援
- 東日本大震災義援金として、日本赤十字社および中央共同募金会に、大都グループとして2,000万円を寄付。
- 東日本大震災義援金として、日本赤十字社に100万円を寄付。
- 日本赤十字社に1,500万円寄付。別途個社へ200万円、団体へ20万円寄付。
- 日本赤十字社を通じて義援金1,000万円を寄付。
- ミネラルウォーター3万本(500ml ボトル、24 本×1,250 ケース)を福島県相馬市に輸送。
- 義援金として、80万円を寄付。
- 救援物資として水、トイレットペーパー、ティッシュペーパー、菓子、カップ麺、乾電池、ガスボンベを提供。
- 義援金として、日本赤十字社に1,000万円を寄付。
- 被災された被災者の救済と被災地復興の支援として日本赤十字社を通じて義援金を寄付。
- 玉メダルによる義援金を募集し、景品に交換して物資を被災地に運送。
- 第1弾支援物資を東京都経由で被災地に送付。その内容は、赤ちゃん用紙おむつ、おしりふき、粉ミルク。
- 第2弾では、段ボール5箱分の支援物資を東京都経由で被災地に送付。その内容は、BOXテッシュ11箱、ウエットティッシュ4個、トイレットペーパー60ロール、ストッキング8本、靴下9セット、歯ブラシ16本、歯磨き粉20本、タオル18本、サランラップ18本、飲料水500ml/17本、1.5L/3本、ボディソープ5本、シャンプー2本、洗剤7本、4箱、ゴム手袋3本、除菌スプレー4本、ストロー1袋、下着8着、食器セット1セット、マスク3枚。
- グローリー株式会社は17日、災害義援金として2,000万円を寄付。
- グループ社員からの募金を被災地へ寄付することも計画。
- 日本赤十字社を通じて義援金3,000万円を寄付。
- お見舞い金20万円を寄付。
- カセットコンロ、カセットボンベ等、10万円相当を寄付。
- 緊急本部を設置し取引先への全面的なサポート体制を整備。
- 義援金10万円を寄付。
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